〜当社「特許取得済」技術〜
1.エアーがポンプから水中に送られ、本体ボトム部にストックされる。
2.エアーが溜まるにつれ、水面が上昇。上向きの水流が生じる。
3.エアーが一定量に達すると、特殊弁よりブクブクと放出。
4.激しい水流が生じて、水を撹拌。水面は下降。
1〜4を、3分間隔で繰り返す。